文法N48 分鐘閱讀2026-02-13

た形的四大延伸句型——經驗、保持、建議、順序

たことがある、たまま、た方がいい、たあとで——四個用た形就能搞定的實用句型,一次全學會。

學完た形的基本用法(過去式、完了)之後,接下來最常用的就是這四個延伸句型。它們都以た形為基礎,但意思各不相同:

句型核心含義
たことがある曾經做過(經驗)
たまま保持某狀態不變
た方がいい做……比較好(建議)
たあとで做完……之後

下面逐個拆解。

1. たことがある——表達經驗

動詞た形 + ことがある → 曾經做過……

這個句型專門用來說「我有過這樣的經歷」。注意是た形接ことがある,不是原形。

例句

  • 富士山に登ったことがあります。 → 我曾經爬過富士山。
  • 納豆を食べたことがあります。 → 我吃過納豆。
  • この料理は食べたことがありません。 → 這道菜我沒吃過。

否定形式

動詞た形 + ことがない → 不曾做過……

  • 日本に行ったことがない。 → 我沒去過日本。
  • お寿司を作ったことがありません。 → 我沒有做過壽司。

和「ことがある」原形版的區別

句型含義例句
原形 + ことがある有時候會……朝ごはんを食べないことがある → 有時不吃早餐
た形 + ことがある曾經……朝ごはんを食べなかったことがある → 曾經有過沒吃早餐的經歷

動詞前面是原形還是た形,意思完全不同,要特別注意。

2. たまま——保持狀態不變

動詞た形 + まま → 保持著……的狀態(去做另一件事)

たまま強調的是:某個動作完成後的狀態一直持續,沒有恢復原狀。中文很難一個詞對應,通常翻譯成「……著」。

例句

  • スーツを着たまま寝ました。 → 穿著西裝就睡了。
  • 帽子をかぶったまま挨拶をしないでください。 → 請不要戴著帽子打招呼。
  • テレビをつけたまま出かけた。 → 電視開著就出門了。
  • 靴を履いたまま家に入らないでください。 → 請不要穿著鞋進屋。

要點

  • まま前面的動作已經完成,但狀態沒有消除。
  • 經常用在「不該這樣做卻這樣做了」的場景,語氣略帶提醒或遺憾。
  • 名詞也可以接まま:そのまま(就這樣保持原狀)。

3. た方がいい——給建議

動詞た形 + 方がいい → 做……比較好

這是日語中最直接的建議表達之一。注意是た形,不是原形。

肯定建議

  • タバコをやめた方がいいです。 → 最好戒菸。
  • 早く寝た方がいいですよ。 → 最好早點睡覺喔。
  • 病院に行った方がいいです。 → 最好去醫院看看。

否定建議

動詞ない形 + 方がいい → 不做……比較好

注意:否定的時候用ない形,不是た形。

  • お酒を飲まない方がいいです。 → 最好別喝酒。
  • 夜遅くまで起きていない方がいいです。 → 最好別熬夜太晚。

對比表

方向接續例句
肯定建議た形 + 方がいい薬を飲んだ方がいい → 最好吃藥
否定建議ない形 + 方がいい薬を飲まない方がいい → 最好別吃藥

4. たあとで——表示先後順序

動詞た形 + あとで → 做完……之後

たあとで用來明確表示兩個動作的先後順序:先做前面的事,再做後面的事。

例句

  • 課長に報告したあとで電話をかけてください。 → 請先向課長報告,之後再打電話。
  • この薬はご飯を食べたあとで飲んでください。 → 這個藥請在吃完飯後再吃。
  • 宿題をしたあとで、ゲームをしてもいいです。 → 做完作業之後可以打遊戲。

和「てから」的區別

句型強調點例句
てから強調「從那個動作之後開始」手を洗ってから食べる → 洗了手再吃
たあとで強調「那個動作完成後」手を洗ったあとで食べる → 洗完手之後吃

兩者意思很接近,日常使用中經常互換。但てから的時間感覺更緊密(「洗完馬上吃」),たあとで則允許中間有間隔。

小結

  • たことがある:談經歷——「我曾經……」
  • たまま:狀態沒變——「保持著……」
  • た方がいい:給建議——「最好……」
  • たあとで:先後順序——「做完……之後」

四個句型都以た形為起點,記住た形怎麼變,這四個句型就都能用了。

練習

1. 把下面的中文翻譯成日語: 「我曾經去過京都。」

查看答案

京都に行ったことがあります。

用たことがある表示過去的經歷。

2. 用たまま完成句子: 「他開著窗戶睡覺了。」

查看答案

窓を開けたまま寝ました。

窓を開ける(開窗)→ 開けた(た形)+ まま + 寝ました。

3. 用た方がいい和ない方がいい各造一句關於感冒的建議。

查看答案
  • 薬を飲んだ方がいいです。 → 最好吃藥。(肯定建議用た形)
  • お風呂に入らない方がいいです。 → 最好別泡澡。(否定建議用ない形)

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