看這兩句話的區別:
A. 昨日会社を休みました。 → 昨天請假了。 B. 昨日会社を休んだのは、頭が痛かったからです。 → 昨天請假是因為頭痛。
A 只是陳述事實,B 加了のだ後在解釋原因——「你可能在想我為什麼請假,其實是因為頭痛」。
のだ(口語常說んだ/んです)的核心功能就是:在已知事實的背後補充說明。
三種主要用法
1. 說明原因——為什麼?
最常見的用法。對方看到了某個現象,你用のだ來解釋背後的原因。
-
どうして遅れたんですか。 — 頭が痛かったんです。 → 為什麼遲到了?——因為頭痛。
-
目が赤いですよ。 — 昨日あまり寝なかったんです。 → 你眼睛紅了。——昨晚沒怎麼睡。
2. 換言——也就是說
用來把前面的內容換一種方式重新表達。
- 彼は毎日ジムに通っている。つまり、健康に気をつけているのだ。 → 他每天去健身房。也就是說,他很注意健康。
3. 發現——原來如此
發現了某個之前不知道的事實。
-
あ、外は雨が降っているんだ。 → 啊,外面在下雨啊。(剛發現)
-
そうか、君が犯人だったんだ。 → 原來如此,你就是犯人啊。(恍然大悟)
口語形式
| 書面 | 口語 | 禮貌口語 |
|---|---|---|
| のだ | んだ | んです |
| のです | んです | — |
日常對話中幾乎不說「のだ」,而是說「んだ」「んです」。
- どうしたんですか? → 怎麼了?
- ちょっと熱があるんです。 → 有點發燒。
練習
Q1. 同事看到你戴著口罩問你怎麼了,你回答:「風邪を引いた__です。」
A. の B. こと C. もの
查看答案
A. の。「風邪を引いたんです」= 因為感冒了。對方看到現象(口罩),你用のだ解釋原因。
Q2. 「あ、もう12時なんだ。」是哪種用法?
查看答案
發現。「啊,已經12點了啊」——剛意識到的事實。
小結
- のだ/んです = 在事實背後補充說明
- 三種用法:說明原因、換言、發現
- 口語用んだ/んです,書面用のだ/のです
- 解釋原因是最高頻的用法——對方看到現象,你解釋背後的為什麼