文法N35 分鐘閱讀2026-02-12

のだ——一句話的背後

のだ/のです/んです——不是多餘的語氣詞,它在告訴你「我在解釋原因」「其實是這樣的」。

看這兩句話的區別:

A. 昨日会社を休みました。 → 昨天請假了。 B. 昨日会社を休んだのは、頭が痛かったからです。 → 昨天請假是因為頭痛。

A 只是陳述事實,B 加了のだ後在解釋原因——「你可能在想我為什麼請假,其實是因為頭痛」。

のだ(口語常說んだ/んです)的核心功能就是:在已知事實的背後補充說明

三種主要用法

1. 說明原因——為什麼?

最常見的用法。對方看到了某個現象,你用のだ來解釋背後的原因。

  • どうして遅れたんですか。 — 頭が痛かったんです。 → 為什麼遲到了?——因為頭痛。

  • 目が赤いですよ。 — 昨日あまり寝なかったんです。 → 你眼睛紅了。——昨晚沒怎麼睡。

2. 換言——也就是說

用來把前面的內容換一種方式重新表達。

  • 彼は毎日ジムに通っている。つまり、健康に気をつけているのだ。 → 他每天去健身房。也就是說,他很注意健康。

3. 發現——原來如此

發現了某個之前不知道的事實。

  • あ、外は雨が降っているんだ。 → 啊,外面在下雨啊。(剛發現)

  • そうか、君が犯人だったんだ。 → 原來如此,你就是犯人啊。(恍然大悟)

口語形式

書面口語禮貌口語
のだんだんです
のですんです

日常對話中幾乎不說「のだ」,而是說「んだ」「んです」。

  • どうしたんですか? → 怎麼了?
  • ちょっと熱があるんです。 → 有點發燒。

練習

Q1. 同事看到你戴著口罩問你怎麼了,你回答:「風邪を引いた__です。」

A. の   B. こと   C. もの

查看答案

A. の。「風邪を引いたんです」= 因為感冒了。對方看到現象(口罩),你用のだ解釋原因。

Q2. 「あ、もう12時なんだ。」是哪種用法?

查看答案

發現。「啊,已經12點了啊」——剛意識到的事實。

小結

  • のだ/んです = 在事實背後補充說明
  • 三種用法:說明原因、換言、發現
  • 口語用んだ/んです,書面用のだ/のです
  • 解釋原因是最高頻的用法——對方看到現象,你解釋背後的為什麼

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