意思
「準じる」也可以寫為「準ずる」。這個句型用於以前一事項為基準,後一事項參照前項,或進行與前項相應的處理。
接續
| 詞性 | 接續 |
|---|---|
| 名詞 | に準じ/準じて/準じる |
例句
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参加人数に準じて、会費を決めます。
按照參加人數決定會費。 -
「Nに準じ/準じて」は文章の途中に使い、「Nに準じる」は名詞に修飾する時や語尾に使えます。
「名詞に準じ/準じて」用於文章中途。「名詞に準じる」用於修飾名詞時或句尾。 -
日本の大学への入学は、留学ビザ取得の対象になります。また、日本の大学に準じる機関で教育を受ける場合も対象となります。
進入日本的大學學習是取得留學簽證的物件。此外,在相當於日本的大學機構接受教育也是簽證物件。 -
日本での所得税の扱いは、収入に準じて税金を払う累進課税制度である。
日本所得稅的處理,是按照收入支付稅金的累進課稅制度。 -
産休代替職員の給与は社員に準じる。
代替休產假職工的工資按照公司員工標準。
小結
- 「名詞に準じ/準じて/準じる」表示以…為標準
- 接在名詞之後