文法N12 分鐘閱讀2026-02-17

名詞に準じ/準じて/準じる

以…為標準

意思

「準じる」也可以寫為「準ずる」。這個句型用於以前一事項為基準,後一事項參照前項,或進行與前項相應的處理。

接續

詞性接續
名詞に準じ/準じて/準じる

例句

  1. 参加人数に準じて、会費を決めます。
    按照參加人數決定會費。

  2. 「Nに準じ/準じて」は文章の途中に使い、「Nに準じる」は名詞に修飾する時や語尾に使えます。
    「名詞に準じ/準じて」用於文章中途。「名詞に準じる」用於修飾名詞時或句尾。

  3. 日本の大学への入学は、留学ビザ取得の対象になります。また、日本の大学に準じる機関で教育を受ける場合も対象となります。
    進入日本的大學學習是取得留學簽證的物件。此外,在相當於日本的大學機構接受教育也是簽證物件。

  4. 日本での所得税の扱いは、収入に準じて税金を払う累進課税制度である。
    日本所得稅的處理,是按照收入支付稅金的累進課稅制度。

  5. 産休代替職員の給与は社員に準じる。
    代替休產假職工的工資按照公司員工標準。

小結

  • 「名詞に準じ/準じて/準じる」表示以…為標準
  • 接在名詞之後

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