文法N12 分钟阅读2026-02-17

動詞(て形)憚らない

公然断言…,毫不顾忌…

意思

「憚る」是顾虑、客气的意思。「憚らない」是「憚る」的否定形,因此是不顾虑的意思。这个句型表示不在意、不顾虑周围的样子。用于描述他人的言论。多与「言う」「宣伝する」「公言する」「断言する」等动词一起使用。

接续

词性接续
动词(て形)憚らない

例句

  1. 彼女はこの学校で自分より成績が優秀な生徒はいないと言って憚らない。
    她毫不客气地宣称这个学校没有比她成绩优秀的学生。

  2. 審査員長は、その作家の最新作は過去最高傑作だと断言して憚らなかった。
    评审委员会负责人毫不避讳,这位作家的最新作品是史上最佳杰作。

  3. いくら高校生とは言え、まるで先生がそこにいないかのように無視して憚らないその態度にカチンときたのだろう。先生は夫声で「出て行け」と言った。
    虽说是高中生,可如若老师不在那里一般,无视提毫不害臊的态度,大概还是会合人气愤的吧。老师大声地喊了声「滚出去」。

小结

  • 「動詞(て形)憚らない」表示公然断言…,毫不顾忌…
  • 接在动词(て形)之后
  • このように「動詞(て形)憚らない」は第三者の言論を言うときに使います。ネガティブな意味で言うときが多いです。类似这样,「動詞(て形)憚らない」用于阐述第三者的言…

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