意思
这个句型表示事物最终到达的状态,最高的状态。意思是「最高にへの気持ちだ」或「非常に…だ」。
接续
| 词性 | 接续 |
|---|---|
| 名詞 | の至りだ |
例句
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大勢の方々の前であのように派手に転ぶとは、今思い出しても汗顔の至りです。よく「光栄」、「赤面」、「感激」、「若気」などの単語と一緒に使います。
在那么多人面前那么一个大跤,现在想起来都羞愧至极。 -
A:昔の写真を見ると、髪をやたら派手な色に染めたり、まゆ毛を不自然なほど細く整えたりして笑っちゃうね。B:ああは、若気の至りだね。
A:昔の写真を見ると、髪をやたら派手な色に染めたり、或将头发染成很鲜艳的颜色,或将眉毛描得很细,显得很不自然,总不住要笑。B:哈哈,都是着年轻啊。 -
先生にまたお会いできるなんて、感激の至りです。
老师,又能与您相见,真是感动至极。
小结
- 「名詞の至りだ」表示非常…, 至极…
- 接在名詞之后
- 例文1中的「汗顔の至り」とはたいへん恥ずかしい様子を指します。2番の「若気の至り」は若さにまかせて無分別な行動をして今になって思えば失敗、恥だったという意味をし…