文法N12 分钟阅读2026-02-17

〜ものを

要是…就好了;早知道…就好了

意思

这个句型表示转折的确定性条件,对于已经发生的事情,带有怨恨、愤怒、怨恨、不满、反驳、后悔等语气。意思是「のに」或「けれども」。

接续

词性接续
動詞普通形ものを
い形容詞ものを
な形容詞なものを

例句

  1. 昨日、早く寝ておけばよかったものを、夜更かしししせいで学校に遅刻してしまった。
    昨天早点睡就好了,因为熬夜上课迟到了。

  2. 本来要是真诚地道个歉也就好了,但却隐瞒非法行而且篡改数据,因而把事情闹大了。
    本来要是真诚地道个歉也就好了,但却隐瞒非法行为且篡改数据,因而把事情闹大了。

  3. A:お母さん、宿題が終わらない!どうしよう!B:夏休みになってすぐ取りかかればよかったものを、なまけるから、新学期の前日になってあわてるんでしょう!
    A:妈妈!作业做不完,怎么办啊?B:如果你在刚放暑假的时候就做了那就好了。但是因为你太懒了,等新学期快开一天才想起来当然慌神了。

  4. 彼は胃の調子が悪いので今日は休みです。あんなに食べ過ぎなければよかったものを。
    他胃不舒服,今天休息。要是不吃那么多就好了。

小结

  • 「〜ものを」表示要是…就好了;早知道…就好了
  • 接在動詞普通形、い形容詞、な形容詞之后

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