こと 的本义是「事情」,但在日语语法里它更常做名词化工具——把动词变成名词。在此基础上,它衍生出四个 N3 必考句型。
1. ことができる——能力
把动词辞书形接上 ことができる = 能够做某事:
| 例句 | 含义 |
|---|---|
| 私は中国語を話すことができる。 | 我能说中文。 |
| この図書館では本を借りることができます。 | 在这个图书馆可以借书。 |
ことができる 比动词可能形(話せる)更正式、更书面。口语更常用可能形。
2. たことがある——经验
动词た形 + ことがある = 曾经做过某事:
| 例句 | 含义 |
|---|---|
| 富士山に登ったことがある。 | 曾经爬过富士山。 |
| 納豆を食べたことがない。 | 从来没有吃过纳豆。 |
否定形式用 ことがない,表示「从来没有做过」。
たことがある 强调的是人生中至少有一次的经历,不是"昨天吃过拉面"那种近期事实。
3. ことがある——有时会
动词辞书形 + ことがある = 有时会发生某事(表习惯性偶尔发生):
| 例句 | 含义 |
|---|---|
| 朝ご飯を食べないことがよくある。 | 经常不吃早饭。 |
| バスが遅れることがある。 | 公交有时候会晚点。 |
和「たことがある」的区别
| 句型 | 意思 | 时间感 |
|---|---|---|
| 富士山に登ったことがある | 曾经爬过富士山 | 人生经验 |
| 朝ご飯を食べないことがある | 有时候不吃早饭 | 反复发生的习惯 |
关键区别:た形 = 经验(至少一次),辞书形 = 习惯(偶尔发生)。
4. とは〜ことです——下定义
A とは B ことです = 所谓的 A 就是 B:
| 例句 | 含义 |
|---|---|
| 門限とは、門を閉める時刻のことです。 | 所谓的门禁,就是关门的时间。 |
| 通勤とは、家から職場まで行くことです。 | 所谓的通勤,就是从家到公司的过程。 |
とは 提出话题,ことです 给出定义。这个句型在解释词汇和概念时非常好用。
补充:こと 做名词化
こと 最基本的功能是把动词变成名词,让动词可以充当主语或宾语:
| 例句 | 含义 |
|---|---|
| 私の仕事は家を売ることです。 | 我的工作是卖房子。 |
| 私の夢はお金持ちになることです。 | 我的梦想是变有钱。 |
当主语是梦想、工作、爱好等抽象概念时,名词化用 こと(不用 の)。
四句型速查
| 句型 | 接续 | 含义 | 例 |
|---|---|---|---|
| ことができる | 辞書形 + ことができる | 能够 | 泳ぐことができる |
| たことがある | た形 + ことがある | 曾经 | 行ったことがある |
| ことがある | 辞書形 + ことがある | 有时会 | 忘れることがある |
| とは〜ことです | A とは B ことです | 所谓A就是B | 節約とは… |
练习
Q1. 「私はスキーをした__。」(我曾经滑过雪)应该怎么填?
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ことがある。动词た形(した)接 ことがある = 曾经有过的经验。完整句:「私はスキーをしたことがある。」
Q2. 「電車が遅れることがある」是什么意思?是经验还是习惯?
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意思是「电车有时候会晚点」。这是习惯/偶发的用法——辞书形(遅れる)接ことがある,表示"这种情况时有发生"。如果说「遅れたことがある」则变成经验——"曾经晚点过"。
Q3. 「門限とは、門を閉める時刻のことです」中的 とは 和 ことです 分别起什么作用?
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- とは = 提出要定义的概念(所谓的门禁……)
- ことです = 给出定义内容(……就是关门的时间)
- 整个句型是下定义的标准格式。