意思
「〜ごとき」「〜ごとく」「〜ごとし」是文语(古文)表达,用来表示「像...一样」「如同...」的比喻意义。
当用于指称他人时,带有贬低、轻蔑的色彩,表示看不起对方。当用于自指时,则带有谦虚、谦逊的含义。
「ごとき」多用于文中修饰名词,「ごとく」用于文中作状语,「ごとし」多用于句尾。此表达方式较为正式书面语,日常口语使用较少。
接续
| 词性 | 接续 |
|---|---|
| 動詞 | 動詞 (辞書形/タ形)+ かのごとき;かのごとし(文末) |
| ナ形容詞 | ナ形容詞 な + ない |
| 名詞 | 名詞 の + ごとき;ごとく(文中);ごとし(文末) |
例句
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光陰矢の如し。(月日はあっという間にすぎるという意味のことわざ)
光阴箭的如也。(光阴似箭,形容时光飞逝的谚语) -
メロスは疾風の如く形場にと突入した。
梅罗斯如狂风般冲进了刑场。 -
私がこの子に「幸子」と名前を付けたのは、読んで字の如く、幸せな子になって欲しいと思ったから。
我替这孩子取名『幸子』,正如字面意思,是希望她成为幸福的孩子。 -
いつものごとく、ジョンさんは遅刻してきた。
如往常一般,约翰先生迟到了。 -
お前ごときに、負けてたまるか。
我怎么可能输给你这种人。 -
私ごときがこのような賞を頂けるなんて、大変光栄です。
像我这样的人能获得这样的奖项,实在是莫大的光荣。
小结
- 用于他人时带贬低意,用于自己时带谦虚意
- 古文书面语表达,日常会话较少使用
- 「ごとき」(修饰名词)、「ごとく」(作状语)、「ごとし」(句尾)有不同位置用法